低血糖になりやすい人

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こちらの続きです。

低血糖になりやすい人は、低血糖の時に自分の認知機能が低下してしまうことを理解しておくと良いでしょう。

認知機能が低下するから、イライラしやすくなるし、理不尽なことを言われてもすぐに反論できなかったりするし、被害妄想の視点を持ちやすくなります。

低血糖だと、自然と糖質を多く含む物を食べたくなるかもしれませんが、それは満足をうまないため、結果的に食べ過ぎなど食べる量をコントロールできない方向に行きやすくなります。

あなたが若いなら、まずは、あえて良質なタンパク質を摂るようにしてみましょう。おつまみなど、会社の机に忍ばせておいても、いいでしょう。

そして、イライラなど上の状態に入ることに何かパターンを見出せる人には「低血糖かも」と囁いてあげるのも、悪くないですね。

【開催報告】6/9, 13, 14 オンラインWS「息を吹き返す3」

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激しい気温差にトレンチコートを引っ張り出したり、梅の手仕事をはじめたり、「どうしているかな〜?」と気にかけていた方にバッタリ会えてうれしかったりした日々に、このワークショップを開催しました。

ちょうど参加者全員が梅雨入りした地域の方でしたね!それでは、頂いた感想をシェアします。

「(今の身体は)
頚椎と骨盤周りの余分な力が抜けて楽になった。自分では気がついていない重いものが身体からすっと抜けて軽くなった。

(今の心は)
静か。WSが始まる前に比べて、心のより深いところから静かな感じがする。

(これからの人生にとって大事なことは)
日常で本当にしたいことをする。
気負わない。

風通しをよくすることについて、自分が思っていたことやこれまで見聞きしたこととは全く別の視点から、本質的な話をしていただき、目から鱗でした。これから人生の風通しをもっとよくして行けそうです。ありがとうございました。

(営業、42歳、女性)」

「(今の身体は)

肩や首まわりの緊張が取れている。全体的に余分な力が抜けている。

(今の心は)

周りに振り回されず、落ち着いていて、先のことに目を向けられている。

(これからの人生にとって大事なことは)

本当にしたいことをするための考え方を知ることができたことです。このことを、これまでの自分が間違って理解してしまっていたことを修正しながら知ることができました。

メールマガジンやワークショップの内容にも書いてあった「上昇思考は卒業し、前向きに生きる」ための一歩を踏み出すことができたワークショップでした。ありがとうございました。

(コンサルタント、42歳、男性)」

「(今の身体は)
だるかったのがすっきりしている。無駄な緊張が取れたゆるんだ感じ。どっしりと安定した感じ。

(今の心は)
頭の中のモヤモヤが取れて、すっきりした。落ち着いていて、はっきりとしてきた。

(これからの人生にとって大事なことは)
自然体。意識で操作しないこと。無意識までが自分だと忘れないでおくこと。たてるは楯になる。おかげさま。

子供にとっての後ろ盾として機能していけるよう、自分を高めたい。周囲で起きているハラスメントや共依存は、完全に断ち切れなくても、自分が影響を与えてしまう直接かかわる人に影響されず、自分らしく自然体でありたい。

(ピラティスインストラクター、45歳、女性)」

「(今の身体は)
背中が柔軟で視界は明るい
全体的に軽くなった感じ

(今の心は)
新しい感覚を得た嬉しさ
落ち着きがある
消化中という感じ

(これからの人生にとって大事なことは)
感情的、意識的にならない。
人との関係性。

びっくりの内容でした。
これまで思ってきたことと真逆だったり、そう言われてみるとそうかもと気づいたり。
まだ消化中の部分もありますが、ちょっと冒険にでるような嬉しい気持ちがあります。」
(事務、50歳、女性)

オンラインWS「息を吹き返す3」の開催概要は、こちらです。

反抗期

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反抗期は、ホルモンがアンバランスだから生じると言えます。急にあるホルモンが大量分泌されるわけですから、きつくて当たり前です。

だから「お、うちの子はホルモンが順調に分泌されてるな」と喜びながら、お子さんのタンパク質摂取量を増やしてみてください。すごく雑な言い方をすると、そうすると成長が早まるので、バランスが取れる時期を早められます。

心のことだと言う視点にとらわれ、深刻になる必要はありません。子供が少し変なことを考えていると感じたとしても、思春期でホルモンバランスが崩れているからそうなってしまうだけだと、子供のお皿だけタンパク質を多くしてあげましょう。

過食や拒食

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「わーい、ランチだ」とついてきたケーキまで食べたりして、だるくなって場合によっては寝てしまうのは、低血糖を起こすからです。

その経験回数が多いなら、低血糖で得られる状態をかつて味わった母親との一体感と勘違いしている可能性があります。

低血糖になると得られるだるさとそのまま寝てしまうスムーズな入眠が、小さい時にお腹がいっぱいになって眠る安心感と混同されたりします。

人によってはそれを得るために「めんどくさい」としばらく食べないで、その後一気に大量に食べるような不規則な食事パターンをしていきます。この延長線上にも、過食や拒食はあります。

また、育児放棄されてきた人(親からきちんと抱きしめられなかった人を含む)やトラウマのある人は、低血糖になりやすいことが、わかっています。

コーチングは、過食症や拒食症の状態だと診断を受けた方は対象にしていませんが、傾向として上記のような状態を持つ人は大勢いますし、また周りの人に攻撃的でない視線を向けていく役に立つと思い、今回の記事を書きました。

意欲とテンポ

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今日はいつもの梅干しづくりにとりかかります。さて、お腹があまりにすきすぎると、仕事をする意欲とか、学校に行く意欲は低下します。そう考えると、日本と比べてかなりの飢餓状態にある国で、必死に勉強している子供たちって凄まじくすごいなぁと思います。

栄養をまともに取れないと、前頭葉の機能が低下します。でも、アフリカのことなどを思うと、あのテンポの良い音楽が前頭葉を活性化しているから勉強などへの意欲はわく、と思うと、根ざした文化の深さに、畏怖の念を覚えます。

「昨日の夕飯も少なかったし、今朝も食べられなかったし、あー今日会社休みたい。仕事したくない」と通勤電車の中でぼやきたくなったことがある人は、スマホなどにテンポの良い音楽を1つ入れておくといいかもしれませんね。栄養状態の偏りは、それで改善されませんが、仕事に行く気にはなれそうです。

孤独についての勘違い。

梅ジュース、今年もつくりました。さて、孤独に関する勘違いから、結果的に孤独の犠牲になっているのかな?と見える方にお会いすることがあるんです。ひとりぼっちだからあのグループを抜けたら孤独になるし、会社を辞めたらひとりきりだから孤独だ、田舎に住めば知り合いがいなくて孤独だ、そんな風に考えているみたいなんです。

でも、本当に孤独になったことがある方、その瞬間を薄っすら思い出せますか?(がっつりじゃなくていいです)周りに人がいませんでしたか?周りにいるのに、話しても話しても話が全く通じなかったり、まるで自分だけガラス張りの部屋に閉じ込められている感じだったりしませんでしたか?

小学校のクラスで、班分けをする時に最後まで選ばれなくて孤独を感じて、でもそんなときもクラスメイト30人や40人が周りにはいたわけです。中学校のお弁当の時間、どのグループにはいったらいいか分からなくて戸惑う、そんなときも周りにはやっぱりクラスメイトやほかのクラスの生徒がいたでしょう。

そして、ひとりぼっちだからあのグループを抜けたら孤独になるし、会社を辞めたらひとりきりだから孤独だ、田舎に住めば知り合いがいなくて孤独だ、そんな風に考えているなら、もう既に孤独なんです。だって、ひとりぼっちの集団にいることで、孤独を緩和しているつもりになっているからこそ、離れることへいよいよ裸の王様だったとわかってしまうから、離れないように執着するし、離れることに恐怖を感じるからです。

孤独を恐れる執着から、今の場所にしがみついている、その時点でもうあなたは孤独なんだから「孤独になることを恐れている」という認識自体が、現実と合致していないんです。今だって孤独を感じるときがあるのに、さらに孤独を感じるなんてと思うかもしれませんが、既に孤独なのでそれは深まったり浅くなったりもせず、そのまま継続される、ただそれだけです。

受け止めるという、グレー化。

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オンラインWS、今夜21時〆切です。さて、相手の立場を理解しようとか、被害者側が何かきっかけを与えたんじゃないかと罪を探る動きをする人数が、一気に増えました。

それを「受け止めている」「受けいれている」のように位置づけ、自分は寛容だとかおおらかだと解釈するなら、裸の王様になっていませんか?自己陶酔しながら、同じように自己陶酔する同じ穴のムジナに囲まれていませんか?

そんな風に善悪の判断ができないのは、白黒ハッキリ区別できない分別のなさをきれいに見せようとするのは、単にあなたの中にも同じようなブラックなところがあるからです。

その自分のブラックなところが「まあまあ、いいじゃないの。これはこれこれこうなんだし」のように言わせているだけです。違いをわからなくさせ、見え方を粗くさせるあなたのブラックな箇所を、寛容さや大らかさと都合よく解釈していくことは、あなたの魅力を開花させる展開は、生んでくれません。

感情的にならない方がいいのは?

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「感情的にならない方がいい。理性的に話しなさい」と言われたり、言ったことはありませんか?

そうすると、気持ちを押し込めたり(抑圧)、自分の感覚を感じないようにする(解離)方に行く方が多くて、つまり不健康に進む方が多いから、今日はその真意をお伝えしますね。

感情的になるということは「自分と相手は関係があります!」と思い切り宣言しているのと同じです。どんどん感情的になれば、関係がどんどんもつれていくのです。

特に、遠ざけたい相手にどんどん感情的になれば、会ったりしていなくても、どんどん関係が深まると表せるでしょう。つまり、遠ざけたい相手にどんどん近づいてしまうのです。

そうではなく、健康に進む方向があります。それは、戸籍上繋がっているとか、同じ会社に属しているといった事実は変えませんが、あなたをずっと健康に導き続けるいい香りのような感じです。その方法も、オンラインワークショップでお伝えし、実感していただく予定です。

この夏も暑いよね、は受けいれてない。

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「この夏も暑いよね」「きっとまた災害起きるね」はそれを受けいれた人の態度とは、違います。

本当にこの夏のこれからの暑さを受けいれているなら、世界各地で高校生がしているように、気象変動に対して、企業や行政に態度の変更を求めたり、より地球に負荷の少ない日常を生み出そうと、世間話レベルで周りと話し始めたりします。

「この夏も暑いよね」「きっとまた災害起きるね」といいながら、ただ不快になっておしまいだったり、その不快から逃げようとドラマの話をし始めるなら、これは否認の状態です。

困るのはつらいから、なかったことにしちゃうけど、気休めトークでガス抜きはするというのは、依存の状態にある人の態度です。不健康な状態で、自分の魅力を捉えるのは難しく、どんどんあやまちを重ねて、ご自身の人生を悪化させる様は、痛いです。

人間が人間でなくなる道

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最近は、がめつい人が増えて、がめつさを賢さややり手と自己評価するという劣化ぶりを、マスコミが成功者として紹介していたりします。

がめついから、人間として当たり前にやるべきこともお金に換算しようとするし、そうやってお金を稼いだことを自分の価値として見せてしまうのは、自分の提供するサービスに中身がない証であるということに、気づけません。

例えば、祈ることは誰でもできますが、本当に繊細でバランスのとれた思考と体感をもった人が祈ることは、世界を変えてしまいます。そういう人が祈る裏には、協力してくれる神様を日々守って、その存在意義を時間軸を超えて理解し、目に見えない世界に人知れず貢献し、計り知れない大きさのものを背負って誰からも理解されないような苦しみの中にいつもいながら、人間性を高めた事実が横たわります。ですから、そこにお金が発生することは、人間としてもビジネスとしても、何ら問題がないことになります。

しかし、そういう存在とは程多い、がめつくてとんでもなく鈍い人も祈ることはできます。鈍さゆえにその影響について、自分では把握しませんし、似た者同士に囲まれて周りからもその正確なフィードバックを受け取ることはできません。それゆえに、祈ったことをお金が発生することとして捉えるというがめつさを、不安にも思えず、まっすぐ歩けてしまいます。類が友を呼んでいるので、周りから「あなたは裸の王様ですよ」と教えてもらうことすらできません。

祈りを注意を向けることとするなら、農家さんは夜間も育てている農作物を気にしているし、林業を営む方は毎日山を歩いては変化に対応しているし、教師は子供たちのことがいつも頭にあるといった話になってしまって、それをお金が発生していいことと捉えるのは、人間として最低限やるべきことを経済価値に換算してしまうという、人間が人間でなくなる道を切り拓くことになるのです。

例えば、水はみんなに必要なものだから、みんなが飲めるような安全な水を低価格で使えるようにしていた時代から、水も経済価値に換算されて買う時代になりました。この流れは、環境破壊を促進しています。地球環境の悪化を促進しています。そして、人間社会の劣化にも貢献しています。

がめつい人たちは、そんな風に地球環境を悪化させ、人間社会を劣化させ、周りに迷惑をかけることをリーダーシップの発揮だと捉えるという、とんだ過ちを犯しています。これは、魅力でも優れたリーダーの見せる影響力でもなく、単に劣化して迷惑をかけることしかできなくなり、人間が人間でなくなる道を切り開いた、そんな人間の姿です。より人が堕ちる方へ道を切り開くことは、その人のリーダーシップでも魅力でもなく、分別すらない異常性のあらわれです。

収入は売り物ですか?

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「人の役に立ちたい」と、資格をとるコースの説明会に行ったら「こんな風にあなたも会社を設立できる」や「売上がここに達するまでサポートする」と言われて、資格をとった先のビジョンが曇り、不安がつのる方がいらっしゃいます。

それは、不安が正解です。だって、収入や会社設立や別荘もちは、その説明会の売り物ではないはずだからです。ビジョンに見せかけて、売り物でないはずの話をするのは、親切なのではなく、ずいぶんおかしなことでしょう。

つまり、そのビジネス(その資格)に中身はないのです。空っぽだから、いわばお金が中身であるかのように、見せていきます。聞いてる側が、お金を追い求める人なら、空っぽなはずのそこに、お金が見えてきてしまうのです。

そして、その人が本当に求めているものは、お金ではないんです。自分と周りを心から通じ合わせてくれる、そのきっかけをくれる魅力なんです。

死ぬときに売上金額が走馬灯のように浮かぶでしょうか?浮かぶのは、あなたに優しい視線を向けてくれた人の顔や声ではないでしょうか?それを可能にしてくれるのは、命を経済価値でだけ図ろうとする姿勢ではなく、利害を超えて通じ合えるきっかけとなる魅力です。

光が眩しい

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光がまぶしい時に、白内障などの目の病を抱えていたり、光過敏症であるケースもあります。でもそうではない場合もあります。

それは、自分だけみんなと違うと思っている時です。みんながそれぞれに違うと思っているわけではなく、自分だけが違ってしまっているという感覚です。そうなると、自分だけができないとか自分だけが悪いといった感覚になっていくので、初めから降参してしまいます。

戦う前から負けましたと言ってしまう状態にあるとき、私たちは光をまぶしく感じます。あの人も自分と同じようにできないことがあるとか、幸せそうに見えるあのカップルは実は別れ話をしているとか、そういうことに手が届かなくなってしまって、世界をまぶしく感じる状態を生きるのです。

そんな風に、そもそも自分はその土俵に上がることすらできないと感じていると、人生が輝くってなんだろうとか、とにかくみんな輝いているなぁとか、そんな感じで実際に肉眼でも世界を眩しく感じることがあります。

つまり、自分の魅力は全く認められていない状態と言えるでしょう。そんな方も、よかったら募集中のオンラインワークショップに来てくださいね。

その人が反省するのは、あなたが敵だから。

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反省に「いいこと」スタンプを押している方が多いと思います。でもそれが、人から言われた言葉を受けての反省なら、一つだけ考えてみると、視野が明るくなることがあります。

その人があなたに言われた一言で反省するのは、何故でしょうか?素直だからでしょうか?本当はその人は反省することで、何を叶えようとしていると思いますか?それは危険回避です。いわば、あなたが敵だから、あなたが味方じゃないから、あなたが仲間じゃないから、その人は自分の身の安全のために、反省したとも考えられます。

例えば、虐待された人は、自分のこんなところが悪かったからだろうと反省しては、ごめんなさいと謝ります。それは、自分を虐待してくる人は危険だと本能レベルでわかっているからです。その危険から逃れるために、謝るのです。自分を虐待する人を敵とみなすのは、安全の確保と言う点で、正しいと言えるでしょう。

虐待された側が反省するほど、虐待する側はモンスターになります。「私の育て方が悪かったのかしら」と悩むほど、子供もモンスター化するのです。「わたしが今日あれを少しずらしてしまったから、あの人は機嫌が悪いんだよね」と思うほど、あの人はあなたに理不尽な振る舞いを重ねてくるのです。

反省している本人は、あの人が敵だから、やられないようにうまく被害を最小限にしているとは、意識できていないかもしれません。でも、あなたがいつもその人に何か言われては、自分の悪いところ探しをしては、ごめんなさいと思うなら、上を口に出して読んだりして、自分の中で咀嚼していくことは、あなたの安全である時間を長くしてくれるでしょう。

上述した意味合いでの反省は、あなたの魅力は引き出してくれないです。自分の目標と照らし合わせ、自分にその距離を知らせたり、こうすると早く近づけると工夫を思ついて楽しむような、自分きっかけで自分によるフラットなフィードバックならば、魅力を香らせてくれるでしょう。

本来、反省とは、自分をあげつらい、晒して無防備になることではありません。事実をただ見ていく、フラットな広がりのある世界を連れてきてくれるものです。

同じスキルでも、届く価値は違う。

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同じスキルを持っていても、取り扱う人間が違えば、提供される価値は違います。それを、お客さんはよく知っています。お客さんとしてのあなたも、それをよく知っています。

何が実際に提供される価値観を見極めているから、同じスキルを持っている他の人との間で、迷ったりしません。スキルそのものが価値ではなく、あくまでも自分に届く価値が何かを知っています。

しかし、商品やサービスの提供側は、しばしばこれを見落としています。提供者としてのあなたも、しばしばそれを見落としています。何のためにその商品を作っているのかや、なぜ自分がその事業を始めたのかを忘れて、同じスキルを持っている人や似たような商品・サービスを扱っている人や会社と、自分や自社を比べては、なんとなく売り上げや利益率や顧客数で競って、苦しくなるのです。自らレッドオーシャンに入っていくわけです。

何のためにその商品を作っているのか、なぜその事業を始めたのかが、あなたとスキルを結びつけるだけでなく、そこに化学反応を起こします。それがあなたの提供する価値です。

なんとなくお金に振り回されている人は、立場を問わず自分の提供する価値が何かすら、わかっていません。つまり、自分の魅力もわかっていないのです。