沈黙を聴く


(以下、個人的メモ)
清い火として、流れるように燃えたい。
火だけどひんやりしていて、本当だったら味方にできないものを味方にできている。
何かを燃やすんじゃなくて、それ自体が燃えている火。
周りに冷気があって、火に触れる人と触れない人がいる。
魂が戻る火。
不純物を燃やしに行かない。
勝手に燃える。
火種の粒がいっぱいの火の流れ。
ピュアになり続ける。