10/13「子宮に優しく、地球に優しく~沖縄スペシャル~」の開催報告です。東京と沖縄から、女性ばかり集まって下さいました。全体としては、こんな時間でした。

・不思議な時間だった
・心地よいエネルギーでとてもリラックスできた
・とても平和なおだやかな状態で参加できた
・人間とは?ということを考えたこともなかったし、何も知らなかったことにきょうがくでした。
・沖縄はとてもい時間でしたね。振り返るととてもいい時間だったことがよくわかります。
・「子宮から考える」というのは、すごくシンプルで無理がない、ということを経験できた。

子宮で考えると『身体の重心が下がる』ので、正しい答えを選びやすいのです。また、事実ベースで、以下を経験して頂きました。

・他国と自国の食文化を比較できた。
・食の大切さ、食べ物に関する自分の経験を振り返ることができた。

わたしたちは、普段から食を通じて地球とつながっています!

・アルパカで生きてみる。
・チューリップだったら…とか、これには食べられたくないというようなものが、意外とスラスラ口からでた。
・ふだん考えない、やらないようなことを体験できた。

という、面白い経験もしていただいてから、「自分とは何か」も思い出していきました。

・ここ一週間のイヤなことではなく、30年前の子供の時が一番思い浮かんだこと→現在考えたり思ったりしているイヤなことは、それほどじゅうようなことではないかもしれない、と気づいた。
・自分についていろいろ思い出す事ができた(ことを、経験できてよかった)。

そして、未来の自分への約束に、つながっていきます。

・頭ではなく、子宮(体)から考えるくせをつけたい。体がほしがるものを食べます。
・自分の体に耳を傾けて、エネルギーを感じていたい
・何もしない時間を創り、自分と深くつながっていく

沖縄から、そして、東京から、ご参加くださったみなさん、本当にありがとうございました。ほんとうに今でも振り返ると、励まされるようないい時間を、ご一緒できたことを、誇りに思います。

終了後は、とってもすてきなお店で、フレンチを頂いて、懇親会でした。アシスタントさんが、とってもすてきなお店を見つけて下さって、心もお腹も、あふれる幸せで、はち切れんばかりでした~♪

今思い出しても、ほんとうに、ラフテーのように、とろけちゃいます…。

最後に、長い期間、サポートしてくださったアシスタントさん、リツイートしてくれたり、フェイスブックで共有してくれたり、人をどんどんつないでくれたり、メールで「子宮に優しく…」を紹介して、輪を広げようとして下さった、世界の色んなところにいる大事な友人のみんな、本当にありがとうございました。

この記事で、みんなにも、子宮に優しく、地球に優しいエネルギーが、届いていますように。

10/13「子宮にやさしく、地球にやさしく」開催概要です。