3/2『遊びはいのちをまもる』は、京都・静岡・埼玉・東京・千葉・神奈川・(普段は)海外から、アーティストが内側にすむ愉快な方が、8名集まってくださいました。

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年代もきれいにバラバラで、8人姉妹のようでした。

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今思い出しても、クフフと笑ってしまうような、なんだかとても面白い、笑いの絶えない場でした。

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途中、酔っぱらったようになっている人もいれば、寝ている人もいるし、『話し手と聞き手に分かれるのはイヤ~!』『すわりたくなーい、たちたーい』となったり、みなさんがどんどん自由になっていくのがわかりました。

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遊んでいくと、みなさんの多様性がどんどん表れて、結果として、いのちが守られていきました。そして、いのちを守ろうとしていくと、やはりみなさんの多様性がどんどん表れ、遊びになっていくのです。

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この後、このプログラムは後半を変えて、正式リリース(価格も改定します)しようと思います。なんだか、思い出すと笑いがこみあげて、おかしくておかしくて、わたしも開催報告を書けないので、あとは感想をよんで、当日を想像されてください!

● システムエンジニア、36歳、女性 さん

「やわらかな空間の中で、リラックスして過ごせました。遊びというのは具体的な行為ではなく、このようにリラックスした中で、自分一人でなくみんなでいろんな思いをシェアし体を動かして楽しく過ごすことなのかなと思いました。

ねんどや自分でポーズをとるということも新鮮でした。(「遊びはいのちをまもる」について今思うのは)自分1人ではいのちはまもれない。遊びも自分1人だけでなく、みんなで楽しい気持ちをシェアしていくことでみんなのいのちがまもれるのではないか。」

● アロマセラピスト、42歳、女性 さん

「自分自身の思いこみや先入観が、どれだけ自分をきゅうくつにしていたのだろうかと思いました。それを取り払うことで、自由度が増して、ますますラブリーな毎日が贈れるのでは?という突破口が見えたように思います。

いつも、思い込みや先入観をなくそう、と思っているつもりが、”なくそう”にフォーカスされていてただ楽しむ、ラブリー!っていう気持ちは、ちょっと忘れていました。

ますます、動物が本当に好きで、守りたいのだと思いました。でも、自分のいのちを守ることも大切にしたい。競馬場にまた馬たちに会いに行く。私はモフモフしながら遊んで、ハグハグすることでいのちをまもります。

● フリーランス、32歳、女性 さん

「結果に責任を持たなくていい時間(を経験した)。自分を守ることがあそびなんだと思いました。そう思うと、何をしてあそぼうか色々と思いつきそう。」

● 主婦、24歳、女性 さん

「こわがらずにのびのびする。(時間を経験した)。こんなに怖がらずに、楽しんだのは久しぶりだと思います。

今回、人からのうれしい言葉を、するっとうけとれている自分を感じました。いのちを守る「遊ぶ」が世界中にひろがったら、すばらしいことがおきると思います。

● 主婦、54歳、女性 さん

「自分の感覚が何を感じているのか、耳をすますことができた時間(を経験した)。

ずい分、自分を自分で止めてしまっていたね。お疲れさまでした。遊びと共にいる自分になって、もっと自分を楽しもうよ!!(とハートに湧き上がった)。」

● 会社員、48歳、女性 さん

「私は、楽しく遊ぶということが、どんなふうに自分の心と体で体感できるかを実感できました。心を開放する手段を自分なりに見つけた気がします。

(「遊びがいのちをまもる」と思うと)目の前のことが何でも、楽しくて、興味深いものに変化していく。

● 客船クルー、45歳、女性 さん

「筋肉がゆるむような、粘土がやわらかくなるような温かい時間を過ごしました。初めてお会いする方に、ふだんはおしゃべりの話題にしないような、実はすごく胸の内を語ることができた時間でした。

(「遊びがいのちをまもる」について今思うのは)難しいことではない。実は誰でもできることなんだよということ。いのちのまもり方も、みんなちがうんだということ。

● 団体職員、52歳、女性 さん

「見守られた暖かな眠りと、場にいること/ありのまま。しんどい自分を許して緩めてあげること(を、経験した)。(この経験は)はじめてかもしれない。あかちゃんのときにはあったかも。(「遊びはいのちをまもる」について今思うのは)欲しかったものはこれ ☆ ☆(これは粘土細工のこと。結構凄く好き)」

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美人アシスタントさんも、誠実でハートフルなアシストを、本当にありがとうございました♪
『遊びはいのちをまもる』は、1回くるだけで、3ヶ月魔法が続くプログラムです。

◎ 3/2「遊びはいのちをまもる」の開催概要はこちらです。
◎ 3/2「遊びはいのちをまもる」のその後の感想はこちらです。