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イギリス人の友人と会ったら「英語がこんなに世界に広まったのは、略奪の歴史があるからだ」とほんとうに心を痛め嘆いていて、こんな人と多様性のワークショップをリードさせてもらったのは、本当になんて光栄なことだったろうと思いました。

「「ごちそうさま」をちょっと大きな声でいうと(関東では)お会計だなと、お店の人はわかるんだよ」と、「ごちそうさま」を言ってみなよと、促したら、ちゃんとお店の方がキャッチしてくださって、その一連の流れに「恥ずかしい」と顔を覆う友人でした。(男性です)

うつくしくて愛すべきお食事だと、本当に彼が心から思って満喫していることを、鍋前さんにお伝えしたら、顔が紅潮されて、プロフェッショナリズムについて、語って下さったのも、いいきらめきの瞬間でした。

世界について話して、ほんとうに満たされる時間でした。たぶん次は、わたしたち南アフリカで会うのかな?ウフフ。いろいろと、裏ですてきなことが起こっております!