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タイトルは、陰ヨガの創始者ポール・グリリーが言った言葉ですが、人生全般にいえます。わたしたちは、みんな違います。それは、ヨガでいうなら、この一言に集約されます。

“No one can do the yoga way you do it. “

でも、標準/正解を求めますよね?

ヨガでいうなら、ポーズのバリエーションを増やすことや型をまねることにばかり、エネルギーを注いで、それをして自分の身体はどう感じているのかに、エネルギーを一切(と言っていいくらい)注いでいないのです。だから、tension とcompressionの違いにも、ヨガティーチャーですら気づかず、そもそも気づくための学びすら怠るのです。

“The standard, whatever the standard is, whoever decided it, it was the standard, is not it effective for them. … Just the standard. That someone picked probably with the portions much different in yours. … We wanna reach out of the box of what is the right way. Because what is right for somebody is wrong for somebody else.”

人生においても、more profitable less dogmatic way を意識して、あらゆる選択をここから変えていきませんか?