みなさんは、怒りを悪者にしていませんか?
怒り=攻撃だと、思い込んでいませんか?
自分が怒ることを恐れていませんか?

ジャッジ・思い込み・付随する感情といった「記憶」を、握りしめず、手をそっとひらいてみると、何が起きるでしょう?

話題の映画『アナと雪の女王』の主題歌で、”Let it go. (手放す)”が「ありのままの姿見せるのよ」と、訳されていました。

手放すとは、あなたの怒りが、ありのままの姿をみせるということです。

怒りに対して、価値判断をせず、ありのままの怒りの姿に出会って、あなた自身を、さらに取り戻していきませんか?

一か月後、6月16日のあなたは、もう、自分の怒りも他人の怒りも、どちらも恐れなくていいのです。

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5月16日(金)コーチング ワークショップ「怒りの正体」~ フォローアップ付

■ 日時:5月16日(金)   午後13:40~17:40 (開場13:20~)
■ 場所:いつもの神楽坂 (お申し込みの方に、詳細をお知らせ)

■ こんな方にオススメ
□ ぼーっとする時間が必要だ。
□ 怒りを表すまでに、時差がある。
□ 怒ることを、つい遠慮してしまう。
□ 怒りを感じると、つい笑ってしまう。
□ 怒りを表すのは、むずかしいと思う。
□ 周りに、よく怒る人がいて困っている。
□ 怒りをユーモアにかえたい。
□ 健やかに怒れる人になりたい。
□ 怒りを表すと、居場所がなくなると思う。
□ 怒る人は、未熟だと思う。
□ 健やかなオーソリティ(権威)を発揮したい。
□ 公平性を取り戻したい。
□ アサーティブでありたい。

■ 参加条件:タイプAでない、治療不要の方。

▼ 定員:       8名
▼ お申込みフォーム

▼ 主催:  グローバル・フラワーリング 吉野実岐子(米国CTI認定プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ)

▼ フォローアップについて

ワークショップ後、6月16日までの間に、全体に対し1時間のフォローアップを、2回用意しています。参加できない場合も、録音をきいてキャッチアップして頂けます。メールでの個別フォローアップも1回付加する予定です。詳細は、お申込み後、直接お知らせいたします。

* キャンセレーションポリシー *

「事前に予測ができなかった」とこちらでも判断できる、天災のケースについては、銀行のお振込み手数料分を除く全額を、キャッシュバックします。それ以外のケースにつきましては、お申し込み後のキャンセルは一切承りません。つまり、お申込みと共に、キャンセレーションポリシー適用となり、いらっしゃれずとも、参加費はそのままお支払い頂きますことに、ご留意ください。また、事前に、早退や遅刻が分かっている状態でのお申し込みは、ご遠慮いただいています。

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この六月までは、隠された感情への扉が開きやすい、とても恵まれた時期です。特に、春は怒りを扱うのにピッタリの時期です。上のワークショップでは、身体からの怒りのケアの仕方・あなたの怒りを正当に扱い健やかに表していく方法も、お伝えしていきます。時間がゆるせば、怒りが身体にどう影響するか、医学論文なども、かいつまんでシェアします。

今年は、全ワークショップにおいて「身体をひらく」ことを、ベースにしていますが、このワークショップでも同様です。

ユニバースにわたしを惜しみなく使ってもらいながら、怒りのありのままの姿と出会って、あなたとあなたの現実が変わる、一ヶ月を過ごしていただきます。気になった方は、一歩踏み出す勇気を総動員して、この扉がオープンしている間に、敷居をまたいでください。