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心臓に負担がかかると、尿量(尿は血液を漉したもの)が増え、そうして血液量を減らし、心臓の負担である高血圧が解消されるわけですが、空間の悪い東京などに行くと、まさにそれを体験できます。おはようございます。吉野実岐子です。

タイトルの「為すべきことは、もとより人にあり。成るべきことは天にあり」は、新年最初に読んだ本である『蘭学事始』にあった、杉田玄白の言葉です。

そこから「改めて天をみて、為すべきに淡々と手をつけていきたい」と心を正したつもりでしたが、早速思考に感情が影響され過ぎたり、色々とやらかしています(笑)

でも「真実を生きるために、自分の脆弱さもとことん見せてください」と願ったお正月でしたから、むぐぐとなりながらも、願いが早速叶っていることを知っています。

むぐぐとなる度に、さらに大きな視野を持とうと踏ん張り、待つことを消化しようと勇み、器を広げていけるのは、愉快です。もちろん、紙一重でギャフンとなります。もう無理と思うときにあと一回踏ん張る筋トレが続くような感じでしょうか?

しかし、今年はわたし自身がさらに生き方を変えると、既に決めています。だから、愉快痛快にルンと進んでいきたいと思います。今年は5月に大きく流れが変わります。だから、まずは4月までを見据え、色々セッティングしました。

自分の甘さを知り切って、ギャオーンとなることもあるだろうわたしを、よかったら皆さん楽しんだり、そこから勇気をもらってみてくださいね!今年のわたしは、強く大きくなっちゃいます♡わたし見違えます!