Hopelessness Takes Hope.

Last week, I saw a movie, “Three Billboards Outside Ebbing, Missouri.” When I searched for movies near my house, I thought that I should check out this movie. So on the way to the theater I became a little bit nervous because shocking descriptions like “raped while dying” were used to describe the movie.

But my intituion was right! This movie is a kind of a black comedy reminiscent of Monty Python. It was very stylized. Using shocking topics, everything was well harmonized. Eccentricity was transformed into beauty through the whole story.

After I saw this movie, I thought that this was a heartwarming story different than the typical heartwarming story. Because this movie questioned and answered about forgiveness and moving forward in a very deep and real way. After that, amazingly we can reach hope,through hopelessness seeing this movie. And we can experience the miracle inside of us with a feeling of reality. We can go back home with hope.

In other words, this movie helps us to take back our dignity. Kant said, “Objects have values. Humans have dignity.” Our society treats us as objects. And even if superficially it is hopeless, we can flip hopelessness into hope like this movie shows, and it means that humans can take back humanity.

感覚値を修正するために。

早春のオンラインワークショップ】「循環と再生 Episode2:ひらめく身体」は、今夜21時までお申し込みを受付けています。おはようございます。吉野実岐子です。

一昨日、(a)自分の運動量・運動強度の適切さ度合い (b)現在の身体の容量 を確認する際、どうするか、そのファーストステップを、お伝えしました。

「(a)自分の運動量・運動強度×(b)現在の身体の容量」から、リカバリーに必要な時間・質を、数値化していけます。

ただそれには、もう少し細かい計算をしていきます。例えばみなさんが1月までは、週一回90分ウォーキングして、リカバリーに60分費やしていたとします。もし、2月から週二回90分ウォーキングをはじめたなら、身体への負荷は2倍です。でも、身体への負荷の要素は、それだけではありません。

例えば、1月と2月では気温が違います。仮に1月にウォーキングした日がすべて5℃で、2月にウォーキングした日はすべて零下だったとしましょう。零下でウォーキングするのは「5℃下でウォーキング×1.5倍」の負荷だとします。

そうすると、ウォーキングの回数を倍にしただけでなく、気温による1.5倍の負荷がかかっているので、負荷は計3倍(1.5×2)です。当然、リカバリーに必要な時間は、今までの60分ではなく、3倍の180分だと見積もるべきでしょう。もし、リカバリーの時間を増やしたくないなら、今までと同じリカバリー時間ですむために、30分(90÷3)のウォーキングに変えるべきです。

そして、もしも実際に歩いて「いや、60分歩いても、同じリカバリー時間で済んだ」なら、身体の容量が2倍(60÷30)になっているか、あるいは気温による身体の負荷の見積もり(零下でウォーキング=5℃下でウォーキング×1.5倍)に誤りがあるので、そちらを修正します。大抵、身体の容量もちょっと増えていて、負荷の見積もりもちょっと間違っているという両方が起きます。

身体への負荷になる要素は、他にも湿度・空気の汚さ(pm2.5)などがあります。また、ウォーキングの速度や歩くときの姿勢などによっても、運動強度は変わっていきます。身体への負荷をより正確に数値化できるほど、リカバリーの時間・質も正しく見積もれるため「なんで、こんなに今日は疲れたんだろう?」という疑問と縁遠くなります。

さらに、振り返りを楽にするために「なるべく同じ温度になる時間を狙って歩こう」という発想が出たり、「リカバリーに使える時間を増やせないから、その分ウォーキングの時間を減らそう/ウォーキングの速度を変えよう/歩く姿勢を変えようといった、発想も展開していくようになります。

ウォーキングを例に書きましたが、「ウォーキングする人に聞いてみよう」ではなく、「自分の身体に聞いてみよう」を軸にして、感覚値の修正を続けていってみて下さいね。

誰も教えてくれなかった?

募集中のオンラインワークショップ「ひらめく身体」お申し込み、もうすぐ受付終了です。おはようございます。吉野実岐子です。

内側に断絶が多いと「こんなこと知らなかったよ」「小学校でこういうこと教えてくれたらいいのに」といった反応が、あなたの中から出てきたでしょう。

気持ちはわかります。でもね、本質的に、誰か教えていただいたり、誰かに知らせてもらうものでは無いのです。自分の中に断絶がなく、きちんと感じられているのが当たり前なら、普通に暮らしていて普通にそう思うのです。

それを「自分が知らないだけ」「誰も教えてくれなかった」と切り離せてしまうこと自体が、あなたの中の断絶の多さを表しています。そこで責められているように感じるなら、あなたはいつもあなた自身を責めている証です。ただ現状を伝えただけなのに、向上心があるなら現状を知れてむしろ喜びいっぱいになるところ、そう思えないなら、あなたの課題がそこにあります。

正しく望んでいる人は、それが突然変わったらいいななんて思いません。敢えて言うなら、望んだことに対して、もっと努力できる自分になれるように望んでいきます。

望んでばかりいる人はメンタルが弱いのです。もっと努力できる自分になろうと、前ばかり見つめられる人は、メンタルが強いです。メンタルを強くしたい方は、正しい身体の使い方を会得していくと、余計な回り道をしないで済むでしょう。

自分を支え導く、数値化。

映画「スリー・ビルボード」にしびれました。おはようございます。吉野実岐子です。

花粉シーズン前に、自分の運動量・運動強度の適正度合いと、現在の身体の容量を確認したくて「ここがマックスだろう」と踏んだところまで、負荷をかけてみました。(別々に確認できれば一番ですが、スケジュール上、不可能だったので、合わせ技にしました)

単純計算でいくと、3日に1回、2時間歩いていたのを、2日に1回、1時間半~2時間歩くようにしました。そうすると、運動強度と量は、1.125~1.5倍になります。身体の容量という点では、繁華街に滞在する必要があるので、京都と奈良に滞在したり、仕事をその週にぎゅっと詰めてみて、1.3~1.5倍を狙ったという感覚値でした。つまり、1.46~2.25倍の負荷をかけたことになります。

実際には、天候などによりバラつきが出たため、1.8倍くらいの負荷をかけたことになったと踏んでいます。その結果、洗濯の頻度は2倍になり、スタミナ切れから食べる量も増え、買い物の必要が増えるなど、色々なことが起きたキツイ一週間を送ることになりました。が、予想以上に身体の容量は上がっていたし、今の外での運動強度と量については、変えなくていいことが判りました。その後、スポーツ栄養学の本も確認し、肉を食べなくていいことも判りホッとしました。(こちらは後日記載する予定です)

同時に、身体のどこがどう詰まって、どう筋肉痛になるかも見えて、つまり課題が明確になりました。そこで、室内でのインナーマッスルのトレーニングを毎日10分以上は増やし、またリカバリーにかける時間は最低でも10分は増やす必要があることが判りました。既にこちらの実施に入っています。

わたしの中では、120%という数字を、無理という状態だと判断しています。無理、即ち怪我をしたり、予定がドミノ倒しで狂っていくような状態は、自分比で120%の数値が出ているときに起こるのです。結果的に、今回は135%くらいの負荷の設定になっていたことが、判りました。つまり、設定に際し、次回以降は修正の余地ありです。洗濯や買い物が「とりあえず回しています」状態になり、例えば「根のついていた野菜は再生させてみよう」といった試みはごっそり落ちていきましたが、そこで留まることができました。ざっくりですが、もし、次回110%を目指して設定するなら「この辺りかな」と思ったラインの81%で留める必要があり、少なくとも「この辺りかな」と思ったラインの88%以下は死守する必要があるという修正も、かけられました。

こんな風にして、自分なりにある程度数値化して、自分の身体の状態を知るようにしています。感覚値自体に、毎回修正をかけていくので、段々と信頼できる数値になっていくことでしょう。

アスリートではないわたしたちが、サボり過ぎず、無理せず、確実により健康と幸福に向かっていくために、ざっくりですが、こんなこともして頂けます。そして、そのベースになる身体づくりを、227日夜9時〆切のオンラインワークショップでは、行っていきます。

意識を向ける必要があるのは?

あたたかくなってきたので、お風呂の温度を1℃下げました。おはようございます。吉野実岐子です。

何かするとき「意識を向けないとできない」なら、そこに断絶があるのだと、認識しましょう。「いかに自分の中が断絶しているかという現状をやっと知れたのだ。この断絶自体が、実は自分を苦しめていたのに、断絶を感じないよう避けることに時間を割いていたな。ここからは、断絶しているところを統合する方に時間を割こう」と、思い直してあげると、色んなことを清潔にできるようになるでしょう。

鈍いとは、内なる断絶がたっくさん存在しているということなんです。感覚を麻痺させ、現状を乗り切れているとき、「強くなった」とぬか喜びしているとき、あなたの内ではピキピキとヒビが入り、脆さは増していくのです。

内なる断絶を抱える方が、身体を正しく使えていることは、100パーセントありません。「意識を向けないとできないのは、能力が足りないから」と否認していられる方も、身体の使い方は100パーセントあやまっています。

内臓機能の低下。

生椎茸のおいしさに目覚めました(笑)おはようございます。吉野実岐子です。

昨日の続きです。運動ゆえの疲れや痛みと、穢れた空間にいたゆえの疲れや痛みの区別ができない状態は、既に内臓機能が落ちている状態とも言えます。

例えば、お腹に湯たんぽを乗せて、ちょっとしたら腸が動き出すなら、機能が落ちていた証です。首だけにとどまらず、背骨も腰も、骨がずれまくっているということです。

内臓機能の低下とは、その人が死に向かっていることを表します。大変なことですが、内臓機能が低下するだけでなく、潰瘍等ができる状態になっていても、事態を軽んじる方が急増しています。

バランスを崩し、強迫的になり医師に依存する人も増えていますので、そうなると正常な診療業務のために、診断基準等をすこし緩める動きも出てきています。これだと、医師もますます修理屋になり兼ねません。グレーゾーンが広がり、いずれ気づいたときには手遅れの事態しかうめなくなっていくでしょう。

強迫的になったり、否認したりといった既に尊厳の乏しい状態で生きている方には、ぜひただしいあなたの身体の使い方を会得していただけたらと思います。

湯引きのように。

ゴッホ展に行ってきました。おはようございます。吉野実岐子です。

昨日の続きです。運動ゆえの疲れや痛みと、穢れた空間にいたゆえの疲れや痛みの区別についてです。

運動後の筋肉痛は深部からくる痛みです。ハードに運動した後に、階段を降りるのがつらくなるような経験をみなさんもされたことがあるでしょう。運動ゆえの筋肉痛は、しばしばそうやって日常にある普通の動作を阻害するほど、ハッキリと在るものです。

穢れた空間では、いのちを守るため、全筋肉の表面だけが縮みます。それは、魚の皮側にだけお湯をかける湯引きや炙って臭みをとる、あの状態と同じになっているということです。わたしたちもそうやって自然に、自分の臭みをとっているのです。

そして、大都市など穢れがひどい空間に行ったことを要因として、わたしたちが階段を降りられないほどの痛みを感じることはありません。運動後なら、疲れより痛みが強く、穢れた空間にいたなら、痛みより疲れが主張してくるという表し方もできるかもしれません。

運動ゆえの疲れや痛みと、穢れた空間にいたゆえの疲れや痛みの区別について、昨日よりさらに理解は進みましたか?明日に続きます。

運動会後のような。

毎日やるべきをやっているクライアントさん達が、筋量や骨密度が上がったり、ポリープが消えたそうで、うれしいです。おはようございます。吉野実岐子です。

以前メルマガにも書きましたが、運動したゆえの疲れや痛みと、穢れた空間にいたゆえの疲れや痛みは、性質を異にします。

運動後の筋肉痛なら、主に使った筋肉が痛みます。例えば、たくさん走ったらふくらはぎは筋肉痛になるでしょうが、上腕二頭筋にはそこまで痛みを感じないはずです。そんな風に痛みや疲れに、強弱がつきます。

しかし、穢れた空間にいると全身が縮みます。だから、満遍なく疲れや痛みが生まれ、小学生時分の運動会後の感覚に近いそれになります。全身がだるいし、頭もシャッキリとはしていないでしょう。

明日に続きます。運動したゆえの疲れや痛みと、穢れた空間にいたゆえの疲れや痛みを区別できる身体に近づきたい方、ワークショップでお待ちしています!

【開催概要】早春のオンラインWS「循環と再生 Episode2:ひらめく身体」

ひらめく身体とかわいい心を宿したきつねくんを描きました!おはようございます。吉野実岐子です。

外が崩壊すれば内も崩壊します。地球環境という外が崩壊しつつある今、心という内だけ穏やかに保とうとしても、不可能です。それはその人の中に断絶が多すぎるが故に、理に沿わないため叶うことがない望みを求めるという、正しい思考ができない状態を、表しています。

外部環境が崩壊していくとき、理想が乱用されます。その結果、もし悲観に基づいてしか、行動を起こせなくなるなら、それもまたその人の内側には、粉々に砕けたガラスのように多すぎる断絶があります。

わたしたちは、人間がどんなことをしでかす生き物か、知ってしまいました。そんな中、地球環境をはじめとする外の改善に向かって、心を回復させ続け、現実を変え続けるキーは「どんな身体を創っていくか」です。そもそも、今ある身体を正しく使えているでしょうか?

ひらめく身体を創り始めると、ブレイクスルーのための刺激は不要になり、メンタルは強くなり、ありのままの自分を生きる中で進歩や高い生産効率を生んでいけます。この王道へ、みなさんをご招待します。

~ 早春のオンラインWS「循環と再生 Episode2:ひらめく身体」 ~

■ 日 時: <新日程(~2018年3月11日)の提案もOK>
-2月28日(水)午後8:00~10:00
-3月1日(木) 午後1:00~3:00
-3月2日(金) 午前11:00~午後1:00

■ 場 所:スカイプ上(必須:有線LAN接続・ビデオ通話)

■ 対 象: ~以下に一つでも当てはまる方~
□ 風邪をひくと、咳に発展しやすい
□ 大都市では、呼吸というより息つぎになる
□ 腱鞘炎・テニス肘になったことがある
□ 一日の内でパソコンを使う時間が長い
□ 呼吸器系に少し不安がある
□ 肩凝りがひどい(ひどすぎると気づけない)
□ 限界まで使い切れる(≠無理)心身をつくりたい
□ あらゆる悪影響を受けづらい心身を、つくりたい
□ 繊細で強い精神が育つ身体の状態を、会得したい
□ 真実を生きられる身体をつくりたい
□ 自分がつくってきた身体の実際を、認識したい
□ あと一歩粘りが効く、踏ん張れる身体をつくりたい
□ アイデアが湧き続けやすくなる身体をつくりたい
□ 狙った地点で成果を出せる身体をつくりたい
□ 素直に悲しめず、心が乱れたり荒むことがある
□ 澄んだ生き方をしたい

■ 定 員:4名
■ 参加費:15.000円 ※一緒だね割:5%OFF(詳細はお申込時にわかります)

▼ 〆 切:2月27日(火)21:00 ※ 新日程提案ふくむ
▼ 申込み:https://ws.formzu.net/fgen/S86985973/

~ ご協力お願い申し上げます ~
治療が必要な方(喫煙や飲酒の常習・共依存の状態含む)は、ご利用頂けません。プレゼント利用の際は、守秘義務に同意したものとみなします。複数で進めますので、静かな環境づくりにご配慮ください。お申込み後のキャンセルは、一切承りません。参加費が発生します。お申込み完了後の日程変更は、2回までお受けしています。

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身体についての、みなさんを狭め苦しめている思い込みも、たくさん手放して頂けます。この春、気持ちの良い心身を、手に入れませんか?

「過ぎた」エネルギーを回収しよう!

今日から雨水です。おはようございます。吉野実岐子です。

お食事の例でかきます。親は、栄養バランスのとれた気のよいお食事をつくる必要があります。これはやるべきことです。

でも、子供が気にいるご飯にすることはオプション、つまり単なるこだわりです。みなさん、こちらにエネルギーを注ぎ「過ぎて」いませんか?

こだわりを手放し、「過ぎて」いたエネルギーを回収すると、自分のために使うエネルギーが残ります。

ちなみに、こだわり重視になってしまうなら、あなたは復讐としての子育て路線の上を今でも歩き、そのルートから降りていません。

復讐ルートからあなたを自然とおろしてくれる仕組みとして、やるべきを明確にすることで、こだわりに該当する領域がどこからどこまでなのかを、明確にしましょう。

もし「そのこだわりこそが自分なんだ」「凝っているところこそ自分の価値なんだ」「これが自分のアイデンティティなんだ」としがみつきたくもなるなら、そのこだわりにうんとエネルギーを注いできた割には、「報酬」が少なかったという思いを、あなたが残しているからです。

その思いは、あなたの創造物であり落し物です。だから、あなたが拾ってくださいね!犬の散歩と同じです。

リーダーシップの命取り。

二月は早く感じます。おはようございます。吉野実岐子です。

自己認識の甘さは、リーダーシップの命取りになります。そういう方は、思い込みが激しく、すなわち否認も多く、またそうなる狂った身体をしています。

例えば、上を向くことをすばらしい、あるいは、都合が良いと思います。そうして、上を向きたいと思うのですが、そのイメージに憩うのです。

実際には上ではなく、横や下を向いています。だから周りから見ると、横や下を向いていると見えます。こちらが事実ですが、本人は上を向いていると思い込んでいるので「誤解された」と感じるのです。しかし、実際に誤解しているのは自分自身の方です。

知識に依存していると、しばしば知っているだけの状態を、理解し実践している状態と同じように扱います。その滑稽さには、本人だけが気づきません。そして「できているのに、できていないと誤解された」と、勝手に傷つきます。

上を向いているつもりで、実際には下を向いていると、周りがなぜ上を見ろと言うのか理解できず苦しみます。自分の影響力に、適切な修正をかけていけなくなります。ご本人としては、真空パックされたような苦しみがあるでしょう。

しかし、上に書いたように、周りに非はなく、すべてあなたの自己認識の甘さから始まっています。やっていることと思っていることの間に、大きなズレがあるのです。

これは、早めに丁寧に修正をかけていかないと、リーダーとして命取りになります。あなたが今歩くその道が、盲目で苦しみの多い道になってしまいます。パーソナル・コーチングのクライアントさん1名募集しています。

5 Degrees Difference

I have been walking for two hours every other day since last autumn. One day in December, I noticed that I was walking slower than before. And I realized that that is because it dropped below 5 degrees Celsius. My body automatically slowed down my walking pace to protect my body.

In January, the temperature never went above 0 degrees. For almost one week we had snow but it didn’t stick on the ground. Almost all ponds and gullies were solidly frozen. At around the same time, there were heavy snows in Tokyo. Because of the low temperature and high moisture levels, it was hard to dry my laundry.

Under 0 degrees, even if I walked over 30 minuites, my hands were still cold. And one of the problems was black ice. On the road, there was thin ice which was hard to see. But sometimes, we had rain, too. So if I wore rain boots, I didn’t need to be careful of puddles but it was more slippery on black ice. Maybe I should buy snow boots which are water repellent and non-slip.

After a week of freezing weather, the temperature rose above 5 degrees. Most of the ice melted and the river water got turbid. I could walk amazingly faster than before. After starting regular walking, my metabolism clearly improved and I could feel my muscles get bigger. Hay fever season will annoy me, but I am trying to overcome it because I want to keep on walking.

【開催報告】2/15 早春のオンラインWS「循環と再生 Episode1:かわいい心」

三年前につくった陳皮を紅茶に入れて頂くのが、今週のお気に入りです。おはようございます。吉野実岐子です。

春を感じさせる柔らかい雨の降る日の夜、早春のオンラインWS「循環と再生 Episode1:かわいい心」を開催しました。音で感じる別の土地は、面白いものですよね!雪解けの清水みたいな甘い時間になったと思います。それでは、参加された方の感想のシェアです。

「(今の身体は)顎の強張りが取れて、ふんわり柔らかい感じ。ほぐれた後のじんわり感を美味しく味わっている。でも、強張ってた頃より、体の感じは、「確か」な感じがする。

(今の心は)穏やかさ8割、奇妙なとんがり感1割、残りの1割は、ほのぼのです。ほのぼのは、穏やかさに、うふふという笑いを掛け算してみた感じです。

(これからの人生にとって重要なことは)
わたしはわたしなので、かわいい!と体に落ちてきたこと。弱さがあるから、いい。かわいい。

ここ最近、愛ってなんだろう、自立と依存を痛みなく切り離すにはどうしたら良いのか、ということを考えていました。そこにすっと答えみたいなものが出ただけではなく、自分が思っていたのとは違う、もっと先の次元のようなところに降り立ってしまって、ここからどこをどう歩いて行くのか、こわごわ、でも楽しみという感じがします。

(36歳、団体職員)

参加された方には、自然と決まったこれからの時間の質と、そこにステイし続けるためのマジックワードをぜひ使いつづけて、やさしくやわらかで確かな道のりを歩んでいってほしいなと願っています。

早春のオンラインWS「循環と再生Episode1:かわいい心」の開催概要はこちらです。

What is breakfast to you?

What is the essence of breakfast to you? If you have a nice cup of tea, do you feel that you are having a nice breakfast? Or if you have a soft-boiled egg, do you feel that you ate a great breakfast?

For me, the essence of breakfast is salad. Even if I have a great cup of tea or a delicious baguette, it has a small impact on me. So almost every morning, I spend my time preparing my salad. Currently, one of my top two favorite salads consists of celery, boiled lotus root, boiled chicken and mushroom. The key to making this salad is using truffle salt.The scent of truffles harmonizes everything. My other current favorite salad is made of red onions, boiled lotus root, boiled taro root, red pepper and tomato. The key is using a Japanese citrus called “kabosu” instead of vinegar.

After I realized that salad is breakfast to me, I started to prepare all my dishes more carefully than before. I started to realize many differences between each ingredient. For example, I noticed that I can eat raw red onions even if I cannot eat regular raw onions.

One day I put the rest of a salad into some miso soup. It was delicious. I incorporate my leftover salads in many of my dishes now. Preparing salads has been an inspirational moment in my day.