田舎で出会う意外性 ~ファッション編~

「アヌシー国際アニメーション映画祭、ベルリン国際映画祭、ロンドン映画祭、カンヌ映画祭、グアダラハラ国際映画祭、マカオ国際映画祭、ロッテルダム国際映画祭(新規)、エルサレム国際映画祭、ムンバイ映画祭、カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭、ロカルノ映画祭、マラケシュ国際映画祭、ニューヨーク映画祭、サン・セバスティアン国際映画祭、サラエヴォ映画祭、サンダンス映画祭、シドニー映画祭、東京国際映画祭、トロント国際映画祭、トライベッカ映画祭、ヴェネチア映画祭」が集合してYoutube上で、We Are One:A Global Film Festival(5/30~6/8)が始まっています。簡単に言えば、良質の映画を、無料でネットがあるなら世界のどこからでも見られる環境が整ったスペシャル期間の今、ということです。またとない機会!何を観ようかな~。

さて、今日は、お耳で聴いて頂くブログです。今回は、わたしが田舎に住み始めて意外な方向から変化を迫られたことを、ファッションの切り口からお届けしています。結局、ファッションは都市に帰属するものだなと思ったし(衣服は帰属範囲がもっと広いけど)、その見落としに気づけたことが面白かったんです。

ファッションという点では制限がかかっているのですが、その分思考は自由になっています。では、具体的にはどんな制限がファッションにかかったのかを、①靴に注目すると…? ②色合いに注目すると…?の二点から、お届けしています。

よかったら、お耳三分間傾けてみて下さいね!ちょっとでも「田舎に住みたいかも」と思う方には、参考になると思います。

★今日も”thumbs-up”
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