毎日スッキリ過ごしたい

なんだかスッキリしない感覚から、紅茶・日本茶・コーヒーなどのカフェインに走り、それでも少ししかスッキリしないと感じるからこそ、つい「もう一杯」と手が伸びていませんか?

もしそうなら、以下を試してみると、それまでの選択の誤りも自覚できる上に、あらゆる選択の正しいパターンの片鱗は学習できるという、うれしい体験が待っているでしょう。

バイタリティーブレンド
L-テアニン(5%オフになる紹介コード:APQ3843)

なんだかスッキリしない感覚があるような不定愁訴の状態は、そうした感覚のない健やかな状態の人からみると「それを創り出す環境・習慣を有している人に見られる状態」とだけ映ります。

かわいそうな自分を好きな方は、大勢います。しかし、それはとりもなおさず、その方が、希望を追っているつもりで、欲望を追っている証です。

花びら茸

「田舎あるある」だと思いますが、希少価値の高いキノコが、スーパーの片隅にぽつんといました。(そんな印象です)

お年寄りだらけの田舎では、あまり知られていないものに手が伸びない傾向が強く、どう調理していいかわからないものは、スルーされがちです。

しかし、今回気になり手に取ったそれは、なんとスーパーフードでサプリメントにもなっていたから、驚きです。

ごく限られた条件を満たした環境でのみ育つそうで、まるで白いサンゴ礁のようなキノコです。花びら茸という名前です。カリフラワーマッシュルームとも呼ばれ、キノコ類の中でもっともβグルカンを含むだけでなく、サイレントエストロゲン(細胞増殖の活性はせず、エストロゲン 作用のみ有する)含むそうです。

キクラゲに近い見た目ですが、中華炒めにしたりするとしんなりしてしまったので、いろいろ試したいと思います。

ずっとここに置かれているなと思って、何気なく手に取ったものが、上のような効果があるスーパーフードだったなんて、久しぶりにびっくりしました。スーパーフードと呼ばれているものに全く手をつけてこなかったのに、意外なところで交わりました。

皆さんは最近、こんな意外で貴重な出会いは、ありましたか?自分の中にある闇/嫌なところと出会ってしまうことも、また同じように意外で貴重な出会いなんです。

【募集スタート】単発コーチング ~万雷の拍手~

各種変更が、国内な地域によってはかなり細かく重なって、対応するために伸びたり縮んだりするゴムみたいになって、今では伸びきったゴムと化した方もいるようです。

「こんないいことがあった」とポジティブにいようとすると、それは自分を追い詰めることになります。

まず、めっちゃ疲れている事実を認めましょう!疲れたという事実は、こんないいいことがあったという事実と同じだけ、大切です。

そして、そこまで疲れるに至ったプロセスを見てあげましょう。なぜそこまでヘロヘロかといえば、あなたがよくやっていたからです。「わたし/僕はなんてよくやっているんだろう!」と、自分に感嘆していますか?

では、今から目を閉じ「わたしはなんてよくやっているんだろう!」と声にだし、響き渡る万雷の拍手を全身で感じてみましょう。もう全身がその振動で、マッサージされるかのようですね!

今回は、単発コーチングでそんな時間を持っていき、回復と喜びを感じて頂きます。あなたを待ち受ける万雷の拍手は、あなたが誠実に過ごしてきた時間や、明日がどんな色でも心を穢さなかったあなたを、はっきり見い出せる瞬間の連続となるでしょう。

■ 日 時:≪新日程の提案もOK≫
– 5月30日(土)14:00 ~15:00
– 5月31日(日)20:00~21:00
– 6月3日   (水)20:00~21:00
– 7月末までの希望日時を3つ提案する

■ 対 象:≪以下を一つでも望む方≫

□ 内から新芽が出るような時間
□ スッキリと澄んだ明るい感覚
□ 力を奪う思い癖からの解放
□「 無理しない」態度の会得
□ 心身に敏感になれる事始め
□ 大いなるものとつながる安心
□ 余分が洗い流され温まる感覚
□ 萎縮と自律の明確な区別
□ 欺瞞と調和の明確な切り分け
□ ハートがひらいた快の状態
□ 万雷の拍手を経験
□ マイナスもリソースにする態度
□ 健やかにありたい
□ 自由にありたい
□ 真実を生きたい
□ コーチングを試せる

■ 手 段:スカイプ or 電話
■ 参加費:33,000円(税込)
■ 定 員:3名まで
■ 〆 切:6月2日(火)21:00

▼ お申し込み:https://is.gd/fy18ke

~ キャンセレーションポリシー ~

お申込みと共にキャンセレーションポリシー適用となり、お受けにならずともセッション費はそのままお支払い頂きます。幼児の急な発熱・弔事・天災によるライフライン断絶時などは、日程を調整し対応します。過去にクライアントだった方に限りお子様と一緒のコーチング・お子様へのフィードバックも承ります。コーチングを申込んでいいかわからない状態にある場合、そう感じる状態を詳細に表しご連絡下されば、一緒に判断します。


日本タンポポが伝える、真の強さ

新コロに押されるように、色んな人がインスタライブやYoutube Liveをしていますが、少し前にアニエス・ベーのデザイナー自身(つまり、アニエス・ベー)がしていたインスタライブが、よかったんですよね。彼女がインスタで世界に向けて出しているメッセージも好きです。

さて、前回、podcastを録った場所では、日本タンポポが群生していて、もううれしくてスキップしそうになったんです。そこで、今回はその日本タンポポ(しなのタンポポなど、色々な種類がある)と西洋タンポポ(地域によっては夏や秋も咲く)の話をお伝えすることで、みなさんに「どう生きるか」や「どうキャリアを積んでいくか」「これからの経営をどうするか」といった深いところで、ひらめきやヒントがあるように、お話しています。

今回は雨が降る前だったので、カラスの声なども入っていますが、そんな自然の変化も楽しみに聞いて頂けたらいいなと思っています。わたしがいる環境の音を聞いて頂くことが、毎日のいいね!のお祝いそのものになると、思っているからです。


●2020.4月スタート!「今日も”thumbs-up”」

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PCからは、上記どちらもアプリやソフトなしで、そのまま再生して頂けます。


わぁ!鳶の巣!

近所にかなり高い木があるのですが、ちょうどその下を通ろうとしたとき、鳶が飛んできたんです。鳶をその高さでみることはあまりないので、ちょっと驚いて上を見上げると、大きな巣がありました。雨が降ったらずぶ濡れになりそうな、高い位置です。幹から遠く、むしろ枝の先端の方が近い場所でした。

何よりうれしかったのは、その巣が遠目に枝でつくられているように見えたことです。鳶の住む地域によっては、プラスチックバッグやハンガーなどを使って作る他ないこともあるでしょう。そういう人工的な状態ではなく、自然の状態であれる鳶をみて、ホッとしました。

電線に並ぶ雀を狙うかのように鳶が急降下し、雀がパニックになっているのを見たことがあります。が、鳶が主食とするのは動物の死骸で、森のお掃除屋とも呼ばれるそうです。生態系が回復するように、人間が考えと行動をラディカルに変えれば、鳶もまた海辺でハンバーガーを狙う必要がなくなります。渋谷や北九州でネズミが大行進することにも、ならなかったでしょう。

わたしは意識が狭くなっているとき、悠々と高いところを舞う鳶に、助けてもらったことがあります。化学物質やマイクロプラスチックたっぷりの害を口にするのではなく、本来のご飯を鳶が食べられる日が来るよう、なにか鳶の助けになることを見つけたいと思っています。

同じように、山にはかなりお世話になっているので、山にも寄付やゴミ拾い以外の形でなにか返していける道をつくりたいと思っています。みなさんは、どんな対象に何を返していきたいですか?

より親密になった世界

冷やし中華はまだだけど、アイスコーヒー始めました。とはいえ…実際のところは、年に一回の楽しみになっています(笑)。それで十分、満たされてしまうんです。

今年に入ってから「やっぱりいい」と確認し、さらに踏み込んだおつきあいをさせてもらったものが、木村石鹸とヤマケイ(山と渓谷社)です。木村石鹸の商品については、以下の二つも新たに使い始めました。

オレンジのパイプフレッシュ
eco friend お風呂丸ごと洗浄粉

ヤマケイについては、アウトドアショップに行けば並んでいるので、いつも気になっていたところに、kindle unlimitedを使い始めたら、どんどんヤマケイの本ばかり「オススメ」表示されるようになったので、手に取ってみました。どれも質が高く、特に以下2冊は、そこまで自然と深く親しんでこなかった方も、面白く興味深く読めるんじゃないかと思います。

『黒部源流山小屋暮らし』やまとけいこ著
『鳥ってすごい!』

対象が物であれ人であれ、付き合いを深められることは、世界を広げてもらえる喜びでしょう。みなさんが最近より親密になった世界は、どんな世界でしょう?

思考の狂い

緑が濃くなるスピードに、日々感嘆しています。

さて、思考の狂いが大きくなってくると(ほとんどの方が”イマココ”)、こんなことが起きます。

例えば、食事をしているとします。本当に上質な食事をいただいていると、呼吸が深くなったり、表情が柔和かつ優しくなったり、おしゃべりをしようとは思わないのです。たとえていうなら、森林浴をしていて鳥の声に気持ちよくなっている時のような、身体の反応や表情の変化を見せます。

その時、周りの人には「この人はこの食事がおいしいんだな」と見えています。でも、ご本人はこの食事を美味しかったとは記憶しないのです。その食事に、おいしかったというタグ付けをできないのです。タグ付けがとことん間違っているのですが、自覚する術がない状態です。

これが、次に何か来たら、心がポキッといきそうなくらい、ストレス耐性が相当低い状態です。未来の安心を担保するという視点から見ると、レッドカードなのです。

この条件のまま、やる。

オンラインWS「ストレス耐性UP」のお申込みは、明日までです。

さて、「新コロに邪魔された」と感じている人の中には、単に普段から創造的でない姿勢が浮き彫りになっただけの方も、大勢います。「あれがなければできない」「こんな場所じゃないとできない」「ああだったはずなのに」「あの人のせいだ」そう思うと、確実にあなたは今からどんどん離れてしまいます。

そのふわふわ漂う状態で、はらわたを煮えくり返らせたり、頭に血を上らせたりしても、やっぱり今には戻れず、どんどん不安が募って、今度はハートを閉じてしまうという、より不健康な状態に入るだけです。こういう状態に入りやすい人が、普段から自分に禁じているのは「楽しむ」ことのように見えます。

今すぐ/この条件のまま/物理的にもこの場所のまま、楽しんじゃっていいんだよ!と、自分に許可を出してあげませんか?創造的になるって、誰にとっても楽しいことです。こどもはみんなやっています。「やり方がわからない」というのは、創造性を奪われた自分を見失った大人たちだけです。

子供の時、やり方なんてわからなくても、触ってみたいものがありませんでしたか?「きれいだなぁ~」「かっこいいなぁ!」「どうなっているんだろう?」と、手が先に出ませんでしたか?そうやって、どんどん探検していたら、壊してしまったり、怒られてしまったこともあるでしょう。でも、それでもどんどん、創造的に楽しんでいいんです。ストレス耐性の高い人は、常に「この条件のままやる」瞬間の連続を生きている、つまり常に楽しんじゃってるようです。

新しい形で生きていく?

お部屋でちょぴっとガーデニングしています。

新コロ後について、多くの方が「今までの生活に戻るだけでなく、新しい価値観を生きていく必要がある」と、考えているようです。そこで「そうだね、新しい形で生きていく必要があるね!」と、思いましたか?

こもることは、人間の成長にとって時に大切です。何種もの蝶が外を舞う最近のわが家ですが、蝶でいうなら、さなぎの時期を迎えられるからです。ただ、さなぎになったから蝶になれるとは限りません。さなぎのまま死に至ることもあります。つまり、このこもっている時期に、蝶になるという変容の準備を終えられるかどうかが、鍵です。

これから必要なのは、新しい形だけでなく、新しい形を要する新しい質です。清さという価値観がすべてに組されることが、人類の繁栄や地球の存続に不可欠です。清さを重んじることで、すべての質を上質にしていくことができなければ、再び人類は行き詰まり、地球は人間を駆逐せざるを得ないでしょう。

外出禁止や自粛が終わり、今までとは全然違う思いで外に出た時、新たな価値観を組み込もうとしても、多くの方は流されてしまい難しく感じるでしょう。今、家の中で、清さを重んじて生きる方へシフトするのが、ベストです。

「がんばる!」は「助けて」の裏返し

今回は、オーガニック・ストアに行く途中、podcast作ってみました。この公園には池が3つ、より正確には池が3つあったところに「ここ公園にしまーす」というデザインが加わったのですが、そんな池の前で録ってみました。池にいる鳥たちの声や少しだけ風の音も入っています。

自粛に伴い、色んな人がカオスの中で変容するより「がんばる!」に向かっているのを感じています。「がんばります!」は、依然として日本社会では好評価を得やすいものの、実は真意は「助けて!」だったりすることを踏まえて、お話しています。自分の中のリソースに気づくことは、概して外的リソースへのアクセスより時間がかかったり、難しくとらえられがちです。

でも、自分の中のリソースにも気づいていけると、自然にゆったりとしたまま楽しく目的を果たして行けます。そんなことを、にぎやかな鳥の声(まだまだ鶯も鳴いています)に祝福されるかのように、お話しています。


●2020.4月スタート!「今日も”thumbs-up”」

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PCからは、上記どちらもアプリやソフトなしで、そのまま再生して頂けます。


ちなみに、地図を眺めたら、近所には他にも池があることがわかったので、近いうちに行ってみたいな!と思っています。

おそれという偽りの快感

新しいこと始めました♪

さて、今までの自分を維持するために、外にある新しいものを追いかけると、老化は早まります。若さとは、自分を変え続けるスピードとそのシステムに狂いがないことから生まれるからです。

若者が新しもの好きと言われるのは、まだ自分が誰かが固まっていないからです。遅くとも20代後半からは、若者というより成熟した大人である必要があります。しかし20代半ば以降も、同じように新しもの好きでい続ければ、現状の社会では自分が害されていく機会に身を投じることとイコールになります。自分を変えていくシステム自体を破壊しているのに「楽しい」「満足!」と評価してしまうから、システム破壊が続いてしまうのです。

もっというと、外にある新しいものとの出会いで自分を変え続ける、つまり、新陳代謝アップができるなら、外にある新しいものと出会い続けたいところです。しかし、実際には自分から目を逸らす手段として外に目を向けている人がほとんどなので、これは非現実的な考えなのでしょう。

自分を知っていくには、おそれという偽りの快感から抜け、自分の心身を感じていくことです。思考を止め、ハートをひらいて、心身をゆるめて、気持ちのいい時間をはじめることです。

身体を休めるというアポ

一日のスケジュールを書き出したとして、最近では「将来についての不安」と書く時間帯が、生まれてしまっていませんか?

そうなると、身体はきちんと休まっていないでしょう。不安になりながら、リラックスして身体の余分な力が抜けて気持ちいいなんて、聞いたことがありません。

「身体を休めよう」と決めてみてください。一日のスケジュールに「身体を休める」時間を、きちんと書き込んでいくのです。先んじて、自分自身とアポイントメントをとってしまうのです。わたしたちにあるすべては、常に今だけです。そして、身体は常に今にしかいられません。だから、身体に意識が向けば、気持ちも落ち着きやすくなります。

さらに、不安を追いかけるといかに身体に負担がかかるかを、自覚できるようになるでしょう。そうすると、不安との付き合い方は、自然と激変します。

何より、とりあえず今、何事もなくいられているなら、思い切りそれを祝うことからはじめてみるのも、スタートラインとしてはありですね!

 

 

立ちはだかる壁にも花

「壁が立ちはだかる」と言う表現がありますが、リアルな壁(生け垣のような)を見ればきれいな野の花がたくさんそこから咲きだし、美しい光景も横たわっていて、見とれるほどです。

「地を這うような」と言う表現もありますが、まさに地を這ったことがある人からすれば、地面からは太陽のいい匂いがしたり、たくさんの虫の営みが見られるとても豊かな場所です。

身体感覚を置き去りにし、頭だけをしゅるしゅる回転させていると、こうした「壁が立ちはだかるような」「地をはうような」瞬間に、心が折れたり簡単に狂ったりします。ストレス耐性が低くなるのです。

自然の中で実際に体を使って遊び、遊びの中で困難の乗り越え方を経験してきた人は、ビジネスのようなお日様の匂いや花の香りがしないものの中でもまれても、リアルに壁が立ちはだかった時や、リアルに恥を這ったときの美しさ豊かさに、後押しされて助けられて生きていけるものです。

コロナがらみでストレスを感じ、キャンプに行きたくなったり、在宅ならば田舎に帰って仕事がしたいと思った人は、自然に対して貢献することを何か見つけてみませんか?

新コロがらみの素敵なこと

新コロ絡みで得たいい変化、クライアントさんに聞いてみました。(掲載許可済/ご協力ありがとうございました!)

・「オンラインなんて…」と思ってたけど、オンラインピラティスが気持ちいい(子供はオンラインバレエ)
・アパルトマンのみんなで、マルシェに出ていた農家さんに連絡して、直販してもらえることに!(支払いも小切手にクレジットカードに現金と融通をきかせてもらえた)
・在宅で仕事するから、子供(小学校高学年以上)にとって、社会科見学的効果
・子供が早起きして、自分のことをさっさとするようになった
・パートナーの仕事ぶりがかっこいいし、何が大変なのかを具体的に知れた
・今まで会社に期待していた幻に、ケリをつけられた
・何となくやっていた資格の勉強に、熱が入るようになった
・「もっと感謝したい」という気持ちが湧く自分に、自分を好きになれた
・ひと駅分あるく気持ちよさを知った
・自炊率が上がり、外食で得られなかった満足感を得られている
・学校が休みだから道が空いていて、通勤時間が今までになく短くて楽
・田舎への移住に、ついにパートナーが同意してくれた
・「人混みは恋しくならないけど、自然は恋しくなるんだね。郊外も悪くないのかも」と、頭でっかちのパートナーが呟いた。
・職場のタバコの混ざった変な匂いからの解放で、鼻の調子が改善した
・信頼があるから、研修の仕事も特別にオンラインに変えてもらえたと知り、それまでの仕事の仕方に◎を送れた
・新人研修が減った分 < 経営者からの相談 となり増収した
・外出許可証をコピーしてくれたりと、近所に親切な人が多いことを実感
・土地柄、そもそもあきらめていたサービス(オンライン診療やミニシアター系オンライン上映)に、手が届くようになり、前より便利
・交通量が減ったせいか、近所で前よりも鳥が鳴くようになり、音環境が改善した

全体として「あるべきスピードに戻っている」「より人間らしくあれる」と感じている方も多いようです。もちろん、学校の教科書がドライブスルー配布/病院での精密検査がキャンセルされた/オンライン授業には親が結局つきっきり(小学校低学年以下)で自分の時間がなくなった/教師をしているとむしろ一日の労働時間が格段に長くなった(宿題たくさん出してたくさん丸つけなど)など、マイナスととれる面もあると思います。「テラスがあってよかった!毎日ピクニック気分!」「庭があってよかった。何とかランニングできました!」といった住環境がらみの良かった/悪かったも、多数えりました。両方をちゃんと見た上で、それでもみなさんが見つけたいい変化には、どんなものがあるでしょう?

どんな変化を「いい」と思うかだけをみても、その人らしさが表れますね!自分らしいところに、ストレス耐性をあげる鍵があります。